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軽減税率対策補助金の活用

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楽一は『軽減税率対策補助金 C-3型』に登録済みのシステムです。
今なら最大150万円の補助金が受け取りできます!



軽減税率対策補助金とは?

2019年10月の消費税軽減税率制度の実施に伴い、システム対応が必要な
中小企業・小規模事業者等に対して経費の一部を補助する制度です。

軽減税率対策補助金 C-3型 対象モデル



※「WG1-BOX」と「WG1-SET」の違いは、タッチパネルモニターの有無です。

軽減税率対策補助金 C-3型 概要

正式名称 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金
【C-3】 請求書管理システム・事務機器改修・導入型
補助対象者 中小企業・小規模事業者
(製造業・建設業・運輸業・その他の業種・卸売業・小売業・サービス業 等)
補助対象経費 事務局事前承認の請求書管理システム・事務機器の改修・導入
補助金の上限額・下限額・補助率 1.事務機器の改修:1台あたり上限額 20万円 (補助率:3/4)
2-1.事務機器の導入:1台あたり上限額20万円(補助率:3/4)
2-2.設置に要する経費:導入する事務機器の台数×20万円が上限額(補助率:3/4)

※1事業者あたり150万円が上限額となります。
※1事業者あたり、1申請が原則です。
※1台の請求書管理システム・事務機器を「他の端末(パソコン等)」から操作する場合、
 「他の端末(パソコン 等)」は、1台としてカウントしません。
※リースを利用する場合、申請単位の一部に対するリース契約は認められません。
※軽減税率対策補助金 C-3型の適用には、軽減税率対策補助金事務局の審査があります。
補助事業期間 (1)対象となる製品の改修・導入期間(補助対象期間)

補助対象となる請求書管理システムの改修・導入(納入・導入日および支払いの完了を含む)の期間が2019年1月1日(火)~ 2019年9月30日(月)までのものを補助対象とする。

※導入期間(納入・導入日および支払い完了を含む)は、2019年1月1日以降の導入着手から
 2019年9月30日までとします。 導入期間が補助対象期間内であっても、請求書管理システム
 ・事務機器の購入日が2018年12月31日以前である場合は補助対象となりません。
※リース契約を利用する場合は、リース契約日及びリース開始日が当該期間であることが必要です。

(2)補助金交付申請の受付期限

改修・導入完了後、補助対象期間中に支払いを済ませた上で、すみやかに事務局宛に補助金の交付申請をしてください。補助金交付申請の受付期限は、2019年12月16日≪消印有効≫となります。

※リース契約を利用する場合は、リースの開始日以降に補助金交付申請を行ってください。

公募詳細は募集要項にてご確認ください

軽減税率対策補助金事務局 HP
(外部サイトへ移動します)

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※本ホームページに掲載の軽減税率対策補助金に関する情報は、2019年6月30日時点の情報を元に記載しています。